病院マーケティングサミットJAPAN2018 〜病院を生き残らせる医療広報の”鍵”がここにある〜

来たる3月25日(日)、いよいよ弊社主催の医療広報シンポジウム『病院マーケティングサミットJAPAN2018』が開催となります。
病院広報、企業ブランディング、webマーケティングのエキスパート達が一堂に会し、「患者、医療職に選ばれるための病院マーケティング」をテーマに白熱した議論を繰り広げます。
弊社代表の竹田もSpecial LectureとSession3にて登壇いたします。
ご興味を持たれた方は公式サイトにて詳細をご確認ください。

病院マーケティングサミットJAPAN2018

開催日時:2018年3月25日(日)9:40〜17:30 (開場9:00)
会場:アクロス福岡 イベントホール

◆ 病院マーケティングサミットJAPAN2018 ◆
Session 1「生き残るための病院マーケティング戦略」
Lecture
松本 卓 (小倉記念病院)
青野 高広 (株式会社アド・ベン・コーポレーション)
溝部 鈴 (東北大学病院)
野村 友弘 (KBC九州朝日放送)
鳥居 幹太 (株式会社セールスフォース・ドットコム)
セッション趣旨
「良い医療」イコール「選ばれる病院」ではない昨今の病院経営事情を踏まえ、現場目線での病院広報のノウハウを共有し、「病院が生き残るための広報手段」についても議論する。
keywords
好ましいコミュニケーション、認知から人気へ、クリエイティブ、広報誌制作術、テレビの本音、マーケティングオートメーション

Special Lecture「ユーザー行動を変える病院webサイトの作り方〜集患効果と求人効果〜」
Lecture
竹田 陽介(株式会社ヴァイタリー)

Session 2 「経営に活きるブランディング戦略」
Lecture
小山 晃英 (京都府立医科大学)
大山 義之 (オリンパス株式会社)
岩田 慎一 (ライフネット生命保険株式会社)
林 裕幸 (株式会社横浜DeNAベイスターズ)
セッション趣旨
「いかに人間行動を変えうるか」という視点から、一流企業の経営に大きなインパクトを与えた企業ブランディングの成功事例を考察し、病院経営に活かせるブランディング戦略を議論する。
keywords
病院理念、ステークホルダーコミュケーション、ブランド構築、熱狂的ファン、潜在意識改革、行動変容

Session 3 「病院のためのwebコミュニケーション戦略」
Lecture
竹田 陽介 (株式会社ヴァイタリー)
平 良文 (株式会社電通九州)
長福 久弘 (LINE Pay株式会社)
宇都宮 正騎 (ヤフー株式会社)
セッション趣旨
「web」を患者、医療職(求職者、開業医や周辺医療機関職員など)とのコミュニケーション・チャネルとして捉え、医療機関におけるwebサイトやSNSの意義、活用法についてwebマーケティング領域のエキスパートを招き議論する。
keywords
スマホ時代、全国病院webサイト調査研究、ターゲット設定、ファンづくり、コミュニケーション設計、SNS活用、コンテンツマーケティング

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